圧倒的効果!利尻ヘアカラーvsドラッグストア白髪染め

市販の白髪染めが染まらないのはやり方が原因じゃない?

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美容院で白髪染めをすると、
安い金額ではありません。


お財布に優しい白髪染めを、
ドラッグストアで買って、
自宅で染める人は、多いようです。


お財布には優しい。


しかし、市販の白髪染めは、染まらない。


綺麗に染まったためしがない。


そのようなお悩みに応え、
市販の白髪染めで、
綺麗に染める方法が、
テレビで紹介されたりします。

 

白髪が染まらない原因はアレを使うから

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市販の白髪染めで、うまく染まらないのは、
白髪染めを「塗る」から。


均一に塗ろうとして、普通、クシを使って、
白髪染めは髪に塗ります。


髪に白髪染めを馴染ませようと、
念入りに伸ばせば伸ばすほど、
実は、ムラや染め残しができます。


理由は、クシが白髪染めのクリームを剥がしてしまうから。


クシで伸ばしてしまうのが、染まらない原因です。


伸ばすと、薬の効果が薄くなり、染まりません。

 

市販の白髪染めでしっかりと染めるには?

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市販の白髪染めで、染まるようにするには、
クリームを「置く」つもりでつけましょう。


「こんなにべったりで、大丈夫かしら?」
と思うくらいが、適量です。


使い捨てのビニール手袋をはめ、
手でつけていきます。


染まりにくい、前髪の生え際や分け目には、
ティシュを使うという、裏技もあります。


ティシュを2枚重ね、生え際や分け目に貼ります。


クリームと髪の毛が密着して、
仕上がりが、美しくなります。


クリームを「置く」からこそ、使える技です。

 

それでもなぜ市販の白髪染めは染まらない?

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それでも、市販の白髪染めでは、
白髪が染まらないことがあります。


原因は、キューティクルの傷み。


市販の白髪染めは、染めた後、
キューティクルが開きっぱなしになります。


キューティクルが開いたままだと、
色素は、定着しません。


髪の中身である、コルテックスが、
出て行ってしまうからです。


トリートメントは、
コルテックスに作用していますが、
キューティクルが開いたままでは、
栄養を閉じ込めることができません。

 

嘘!白髪染めでキューティクルが治せる?

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髪の毛は、ケラチンというタンパク質でできています。


爪と同じ成分です。


白髪染めを素手でした時、手のひらよりも、
爪が黒ずむのは、同じ成分だからです。


爪が傷んだ時、治せるのは、マニュキュア。


髪の毛の場合、マニュキュアの役割を果たすのが、
白髪染めトリートメントです。


白髪染めトリートメントは、
剥がれたキューティクルの代わりをしてくれます。


トリートメント成分に、
利尻昆布フコイダンを使っているのが、
利尻ヘアカラートリートメントです。


たっぷりのフコイダンが、
髪の毛のキューティクルを労わります。


キューティクルが補修され、色素が定着します。


利尻ヘアカラートリートメントは、
染まりが良いと、好評です。


 
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