圧倒的効果!利尻ヘアカラーvsドラッグストア白髪染め

利尻ヘアカラーは色落ちしない!口コミや評判が上々の理由とは?

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トリートメントタイプの白髪染め。


現在、人気上昇中の白髪染めです。


一番のメリットは、頭皮に優しいこと。


白髪が目立ってきた30歳代。


長くケアしなくてはならないのが、
白髪です。


頭皮を労わり、髪を大事にしながら、
若々しい黒髪を目指したいものです。


トリートメントタイプの白髪染めの中で、
常に上位にランキングされる、
利尻ヘアカラートリートメント。


口コミや評判が上々の理由は、
どのようなことでしょうか?

 

利尻ヘアトリートメントは色落ちがひどくない

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トリートメントタイプの白髪染めで、
多いのが、「色落ちがひどい」という口コミです。


3日もすると、「色が落ちてきた。
また、染めることを考えなくてはならない。」

という声が、しばしば聞かれます。


トリートメントタイプの白髪染めは、
市販の白髪染めのように、
キューティクルを無理に開いて、
染料を入れる仕組みではありません。


髪の表面に、色素を定着させます。


シャンプーのたびに、
ある程度は、色落ちしてしまいます。


利尻ヘアカラートリートメントは、
約1週間持ちます。


髪質によって、色持ちが良い人なら、
約2週間は、色が持ちます。

 

人気の秘密!他の白髪染めと利尻ヘアカラーの違い!

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利尻ヘアカラートリートメントには、
ジアミン系の酸化染料が使われていません。


また、タール系色素も、使われていません。


色が染まりやすく、色持ちをよくする、
通常の方法は、
ジアミン系の酸化染料とタール系色素。


そのいずれも使っていないのが、
利尻ヘアカラートリートメントです。


利尻ヘアカラートリートメントは、
天然由来の染料
を用いています。


染料の分子を、
究極まで細かくすることで、
キューティクルの隙間に、
浸透させています。

 

強からず弱からず!PH7という絶妙な値

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カラーリングは、PH値と、
密接に関わります。


染まりやすいのは、
アルカリ性タイプの白髪染めです。


ただし、アルカリ性タイプは、
髪や頭皮を傷めやすいという、
デメリットがあります。


髪や頭皮を労わりながら、
色を入れていくのに、
ちょうど良いとされる、
PH値は、6~8。


PH8になると、
髪のキューティクルを開きます。


キューティクルを労わりながら、
色を定着させるのに、
ふさわしいのが、PH7です。


PH値7の白髪染めが、
利尻ヘアカラートリートメントです。

 

利尻ヘアカラートリートメントのポイントはぬるま湯

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トリートメントタイプの白髪染めは、
放置した後、ぬるま湯で十分に洗い流します。


洗い流しが不十分だと、
色落ちが目立ちます。


洗面器5杯分くらいは、
お湯を使いましょう。

染めた当日に、しっかり洗い流し、
ドライヤーできちんと乾かすと、
色落ちは、少なくなります。


利尻ヘアカラートリートメントでは、
次の日にシャンプーしても、流した時に、
真っ黒になるということは、ありません。


少々汗をかいたくらいで、
衣服に色がつくようにことは、ありません。
 

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